鯉の産卵を間近で見ました。

こんにちは。

ゴールデンウィークも仕事をしながら、
温熱療法・免疫力を岩盤浴を使用して研究している、日本岩盤温熱医学研究会の下山弘志です。 

昨日は瀬戸大橋線の茶屋町駅近くのパーキングに
車を預けて、飲み会に参加していましたので、
本日は近くの駅まで歩きでした。

途中の川と言うか用水と言うか、やはり用水
で、鯉がバシャバシャやってました。

この季節にはよく目にする光景ですが、
インターネット調べると、下記のように
なっていました。

----以下ウィキペディアよりーーーーー

産卵期は春から初夏にかけてで、こ
の時期になると大きなコイが浅瀬に集まり、
バシャバシャと水音を立てながら水草に
産卵・放精をおこなう。

一度の産卵数は50万-60万ほどもある。

卵は付着性で水草などに付着し、
数日のうちに孵化する。

稚魚はしばらく浅場で過ごすが、
成長につれ深場に移動する。

コイとフナの雑種(コイフナ)が
発見されている。

生命力は極めて強く
魚にしては長寿の部類で、
平均20年以上でまれに70年を超す
個体もある。


その写真です。
/stat.ameba.jp/user_images/20120503/14/santamonica3da4/29/ea/j/t02200164_0800059811950869410.jpg

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